引っ掻き回されている。
どんどんカッコ悪くなるじゃないか。
私は断れないんだから綺麗なまま忘れさしてくれよ
なんて薄っぺらな気持ちだろう。
切なさを恋と勘違いするのをやめないと、どこにも進めない。
ひとりで立ち止まって、与えられた甘い味だけ、あれから何度も繰り返し思い返している。
どこにもないものを何度も思い出している。
なんて薄っぺらでバカらしい気持ちだ。
つらいことが浮彫りになる。
経験は毒だ
焦る気持ちは入り口だ
今日は夢を見た。
さっき溺れるナイフを観た。
椿のような人だったな
なんだかあらゆるものを疑ってかかるようになってしまった。
すごく失礼なのは分かっているが、騙されたくないという気持ちが強すぎるみたい
こんなにもどかしい恋はもうこりごりです。
何処へでも、行きやがれ。
ほんとに最近この世の終わりかってくらい肌が荒れている。なぜ、なぜ…。